Jun Nishikawa (右は35歳の私です。あははは)
自己紹介: 生年月日: 1959年9月14日
出身地: 東京都板橋区赤塚張本
職業: 大学教師(上越教育大学教職大学院教授)
研究もしていますが、本務は教員養成・教員再教育であり、そのための研究だと思っています。
好きな本:
経営学の本が好きです。特にドラッカー、リッカートが好きです。
好きな言葉:
出来ないことはあるが、出来ることもある。まずはそれをやる。(自分の経験から、ゼミ生によく言うこと)
深まりは広がりを伴うが、広がりは深まりを伴なうとは限らない。(若井彌一)
羅漢は何かに没頭する姿の象徴である。羅漢の視野は狭く、如来の間は遠く離れている。しかし、羅漢のみが如来に至ることができる。(亀井勝一郎)
寛大になるには、年を取りさえすればよい。どんなあやまちを見ても、自分の犯しかねなかったものばかりだ。(ゲーテ)
自らの製品、サービス、プロセスを自ら陳腐化させることが、誰かに陳腐化させられることを防ぐ唯一の方法である。(ドラッカー)
志は高く、現実には柔軟に(自分の経験から、ゼミ生によく言うこと)
自由に見せ、誘ってみて、任せてみて、感激・感謝しなければ人は動かじ(上杉鷹山の言葉を『学び合い』的に改変)
最善の方法は、「多様」な方法を「柔軟」に行い「続ける」こと(自分の経験から、ゼミ生によく言うこと)
最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。唯一生き残るのは変化できる者である(ダーウィンだと言われますが実は作者不明の名言)