賞罰

修士論文

西川純(1984):生徒の電気概念の工業高等学校と普通科高等学校における比較研究(修士論文)、昭和58年度筑波大学教育研究科修士論文要旨集、筑波大学教育研究科、240-242

博士論文

著書

  1. 西川純(1992):第1章:教材化のための基礎理論、第2節:教材構成の学習理論、理科教育講座、第6巻 理科教材論上(所収)、日本理科教育学会(編集)、東洋館出版社、17-68
  2. 西川純(1995):個を生かす理科指導、第5章:個を生かす学習指導の意義、第2~3節、中学校理科実践講座、第12巻(所収)、ニチブン、191-202
  3. 西川純(1996):一般教科教育学の成立根拠、一般教科教育学序説(所収)、大学教育出版、8-18
  4. 西川純(1996):教科間の文脈依存性、一般教科教育学序説(所収)、大学教育出版、121-144
  5. 西川純(1998):教師と子どもがとらえる地学現象の差異、地学教育実践集(所収)、日本地学教育学会(編集)トータルメディア出版、126-129
  6. 西川純、冬野英二郎(1998):状況依存、キーワードから探るこれからの理科教育(所収)、日本理科教育学会(編集)、東洋館出版社、158-163
  7. 西川純(1999):実証的教育研究の技法(単著)、全127頁、大学教育出版
  8. 西川純、戸北凱惟、二谷貞夫(1999):教員養成・再教育の検討、教科教育学研究17集(所収)、日本大学協会、187-201、サンプロセス
  9. 西川純(1999):なぜ、理科は難しいと言われるのか(単著)、全127頁、東洋館出版社
  10. 戸北凱惟、西川純(2000):理科教師の学習指導能力の課題と新たな提案、21世紀地球社会と教師教育ビジョン(所収)、178-186、教育開発研究所
  11. 西川純(2000):学び合う教室(単著)、全138頁、東洋館出版社
  12. 西川純(2000):心の教科指導(編著)、全128頁、東洋館出版社
  13. 西川純(2000):「類推・仮説」、「日常知・学校知」、「観察・実験の技法の評価」、理科重要300の基礎知識 (所収)、明治図書
  14. 西川純、太田國夫(2001):コミュニケーション能力を育成する理科指導、新しい教育課程の創造(所収)、116-127、教育出版
  15. 西川純(2002):『学び合い』の仕組みと不思議(単著)、全100頁、東洋館出版社
  16. 西川純(2002):評価で変わるこれからの理科教育、変わる理科教育の基礎と展望(所収)、184-195、東洋館出版社
  17. 西川純(2002):協同実験場面における学びの人間関係、これからの理科授業実践への提案(所収)、78-81、東洋館出版社
  18. 西川純(2003):「静かに!」を言わない授業(単著)、全103頁、東洋館出版社
  19. 西川純(2004):「座りなさい!」を言わない授業(単著)、全158頁、東洋館出版社
  20. 西川純(2005):「忙しい!」を誰も言わない学校(単著)、全159頁、東洋館出版社
  21. 西川純(2006.11):「勉強しなさい!」を言わない授業(単著)、全208頁、東洋館出版社
  22. 西川純・片桐史裕(2007.10):学び合う国語(編著)、全134頁、東洋館出版社
  23. 西川純(2008.4):気になる子の指導に悩むあなたへ、学び合う特別支援教育(単著)、全150、東洋館出版社
  24. 西川純(2009.6):「授業観の捉え方」、「学び合い」、明日の教室3(所収)、14-25、174-181、ぎょうせい
  25. 西川純(2009.8):「上越教育大学教職大学院の考え方」(単著)、「徹底した密着・記録・分析に基づく教育実践の高度化」(単著)、スーパー教職大学院発信!(所収)、20-30、133-171、教育開発研究所
  26. 西川純(2010.9):クラスが元気になる『学び合い』スタートブック(編著)、全114頁、学陽書房
  27. 西川純(2011.4):環境教育と理科教育、新しい学びを拓く理科(小学校編)(所収)、187-192、ミネルヴァ書房
  28. 西川純(2012.7):クラスがうまくいく!『学び合い』ステップアップ(単著)、全174頁、学陽書房
  29. 西川純(2012.8):学び合い、今こそ理科の学力を問う(所収)、168-173、東洋館出版社
  30. 西川純(2013.2):なぜか仕事のうまくいく教師の7つのルール(単著)、全138頁、学陽書房
  31. 西川純(2013.3):学校が元気になる!『学び合い』ジャンプアップ(単著)、全138頁、学陽書房
  32. 西川純(他15名)(2013.10):THE教師力、全71頁、明治図書
  33. 西川純(2014.4):理科だから出来る本当の「言語活動」、全180頁、東洋館出版社
  34. 西川純(2014.8):学び続ける教師になるためのガイドブック(学力向上・授業力向上編)(編著)、全159頁、明治図書
  35. 西川純(2014.8):学び続ける教師になるためのガイドブック(自ら学ぶ学級・学校づくり編)(編著)、全137頁、明治図書
  36. 西川純(2014.10):クラスと学校が幸せになる『学び合い』入門、会話形式で分かる『学び合い』テクニック、全141頁、明治図書
  37. 西川純(2014.10):気になる子への言葉がけ入門、会話形式で分かる『学び合い』テクニック、全141頁、明治図書
  38. 西川純(2015.1):子どもたちのことが奥の奥までわかる見取り入門、全141頁、明治図書
  39. 西川純(2015.1):2020年激変する大学受験!、全140頁、学陽書房
  40. 西川純(2015.2):『学び合い』を成功させる教師の言葉がけ、全170頁、東洋館出版社
  41. 西川純(2015.2):子どもが夢中になる課題づくり入門、全142頁、明治図書
  42. 西川純(2015.2):簡単で確実に伸びる学力向上テクニック入門、全135頁、明治図書
  43. 西川純(2015.2):新任1年目を生き抜く教師のサバイバル術、教えます、全119頁、学陽書房
  44. 西川純、間波愛子(2015.2):『学び合い』で「気になる子」のいるクラスがうまくいく!、全146頁、東洋館出版社
  45. 西川純(2015.6):子どもによる子どものためのICT活用入門、全138ページ、明治図書
  46. 西川純(2015.8):アクティブ・ラーニング入門、全121頁、明治図書
  47. 西川純(2015.8):すぐわかる!できる!アクティブ・ラーニング、全94頁、学陽書房
  48. 西川純(2015.9):高校教師のためのアクティブ・ラーニング、全207頁、東洋館出版社
  49. 西川純(2015.12):学び続ける教師になるためのガイドブック(成功する学校改善プロジェクト編)(編著)、全157頁、明治図書
  50. 西川純(2016.2):アクティブ・ラーニング時代の教室ルールづくり入門、全140頁、明治図書
  51. 西川純(2016.2):アクティブ・ラーニングによるキャリア教育入門、全156頁、東洋館出版社
  52. 西川純(2016.2):サバイバル・アクティブ・ラーニング入門、全141頁、明治図書
  53. 西川純(2016.3):週イチでできる!アクティブ・ラーニングの始め方、全181頁、東洋館出版社
  54. 西川純(2016.4):『学び合い』から見えるインクルーシブ、59-73、インクルーシブ教育ってどんな教育?(所収)、学事出版
  55. 西川純(2016.4)『学び合い』道徳授業プラン(編著)、全125頁、明治図書
  56. 西川純(2016.4)すぐ実践できる!アクティブ・ラーニング中学社会(編著)、全145頁、学陽書房
  57. 西川純(2016.4)すぐ実践できる!アクティブ・ラーニング高校地歴公民(編著)、全137頁、学陽書房
  58. 西川純(2016.5)すぐ実践できる!アクティブ・ラーニング中学数学(編著)、全155頁、学陽書房
  59. 西川純(2016.5)すぐ実践できる!アクティブ・ラーニング中学理科(編著)、全145頁、学陽書房
  60. 西川純(2016.6)すぐ実践できる!アクティブ・ラーニング高校数学(編著)、全132頁、学陽書房
  61. 西川純(2016.6)함께 배움「(『学び合い』ステップアップ」の韓国語版)、全273頁、살림터
  62. 西川純(2016.7)親なら知っておきたい学歴の経済学、全153頁、学陽書房
  63. 西川純(2016.8)『学び合い』によるネットいじめの解消、130-149、ネットいじめの構造と対処・予防(所収)、金子書房
  64. 西川純(2016.8)『学び合い』の手引き・ルーツ&考え方編、全139頁、明治図書
  65. 西川純(2016.8)『学び合い』の手引き・アクティブな授業づくり改革編、全154頁、明治図書
  66. 西川純(2016.8)すぐ実践できる!アクティブ・ラーニング中学英語(編著)、全131頁、学陽書房
  67. 西川純(2016.9)すぐ実践できる!アクティブ・ラーニング中学国語(編著)、全138頁、学陽書房
  68. 西川純(2016.10)汎用的能力をつけるアクティブ・ラーニング入門、全142頁、明治図書
  69. 西川純(2016.10)학력의 경제학(「学歴の経済学」の韓国語版)、全231頁、사과나무
  70. 西川純(2017.1)今すぐ出来る!『学び合い』で実現するカリキュラム・マネジメント、全167頁、明治図書
  71. 西川純(2017.1)すぐ実践できる!、アクティブ・ラーニング高校理科(編著)、全155頁、学陽書房
  72. 西川純(2017.1)アクティブ・ラーニングの評価がわかる!、全108頁、学陽書房
  73. 西川純(2017.1)今すぐ出来る! 全校『学び合い』で実現するカリキュラム・マネジメント、全167頁、明治図書
  74. 西川純(2017.1)함께 배움 이렇게 시작한다(「週イチでできる!アクティブ・ラーニング」の始め方の韓国版)、全188頁、살림터
  75. 西川純(2017.3)すぐ実践できる!アクティブ・ラーニング高校英語、全148頁、学陽書房
  76. 西川純(2017.3)子どもを軸にしたカリキュラム・マネジメント、教科を繋ぐ『学び合い』アクティブ・ラーニング、全164頁、明治図書
  77. 西川純、かわのとしお、高瀬浩之、福島哲也(2017.3)週イチからできる『学び合い』中1数学 課題プリント集、全214頁、学陽書房
  78. 西川純(2017.3)『学び合い』で始めるカリキュラム・マネジメント、全156、東洋館
  79. 西川純(2017.4)함께 배움 교사의 말하기(「『学び合い』を成功させる教師の言葉がけ」の韓国語版)、全181頁、살림터
  80. 西川純(2017.5)みんなで取り組む『学び合い』入門、全143頁、明治図書
  81. 西川純(2017.5)すぐ実践できる!、アクティブ・ラーニング高校国語(編著)、全121頁、学陽書房

学術論文(レフリー付き)

  1. 西川純、小林学(1984.7):高校生の電気概念の理解に関する調査、理科教育学会研究紀要、25(1)、日本理科教育学会、19-27
  2. 西川純、小林学(1984.10):電気・電子科及び普通科生徒の電気概念についての比較研究、 科学教育研究、8、日本科学教育学会、177-185
  3. 西川純、小林学(1985.10):戦後の経済・産業界の教育に関する要望・意見の変遷、科学教育研究、9、日本科学教育学会、100-106
  4. Nishikawa,J.,Kobayashi,M.(1986.4):Recent Revision of "Science" Curriculum for Upper Secondary School in Japan, Science Education, 70(2), JOHN WILEY & SONS,123-128
  5. 西川純(1987.11):巨視的時間概念の研究、高校生の生物進化史に関する時間イメージ、理科教育学会研究紀要、28(2)、日本理科教育学会、7-12
  6. 西川純(1987.12):巨視的時間概念の研究、高校生の持つ今後の進化に対する時間イメージ、科学教育研究、11 、日本科学教育学会、158-162
  7. 西川純(1988.1):巨視的時間・空間概念の指導に関する研究、高校生の長さの相対的評価能力、地学教育、41、日本地学教育学会、25-29
  8. 西川純(1988.12):高校生、大学生における巨視的時間概念の研究、時間線形序列形成における疑似論理、科学教育研究、12、日本科学教育学会、158-165
  9. Nishikawa,J.(1989.6):Macroscopic Time Perspective and Sex, Maturity, The Journal of Science Education in Japan, 13, Japan Society of Science Education, 69-72
  10. 西川純(1989.7):巨視的時間概念の研究高校生の地殻変動に関する過去及び未来に対する時間イメージ、地学教育、42、日本地学教育学会、147-150
  11. 西川純(1989.12):生物・地学教師と大学生の巨視的時間概念の研究、象徴的距離効果を用いた巨視的時間イメージの調査、科学教育研究、13、日本科学教育学会、155-161
  12. 西川純(1990.3):中学生の未来の進化と地殻変動に関する時間イメージ、地学教育、43、日本地学教育学会、35-40
  13. 西川純(1990.3):植物検索人工知能の開発 、生物教育、30、日本生物教育学会、72-80
  14. 西川純(1990.7):小学生の巨視的時間概念に関する研究、階層化と知識の構造を中心にして、教科教育学会誌、14、日本教科教育学会、127-133
  15. 西川純(1990.7):巨視的時間の認知に関する基礎的研究(1)、巨視的時間における意味付け効果、理科教育学会研究紀要、31(1)、日本理科教育学会、21-28
  16. 西川純(1990.9):生物・地学分野での因果関係形成における推論方向性、科学教育研究、14、日本科学教育学会、139-146
  17. 西川純(1990.10):時間線形序列提示の空間提示方法、文字情報の提示に関する基礎調査、日本教育工学雑誌、14、日本教育工学会、105-110
  18. 西川純(1991.1):中学生の過去の進化と地殻変動に関する巨視的時間イメージ、地学教育、44,日本地学教育学会、1-5
  19. 西川純(1991.3):巨視的時間の認知に関する基礎的研究(2)、文章理解における意味付け効果、理科教育学会研究紀要、31(3)、日本理科教育学会、1-6
  20. 西川純(1991.12):中学生の生物・地学分野での因果関係形成における推論の方向性、科学教育研究、15、日本科学教育学会、213-218
  21. 西川純(1992.1):理科学習における因果関係の意味統合の文脈効果、巨視的時間概念指導のための基礎調査、科学教育研究、16、日本科学教育学会、18-25
  22. 西川純(1992.7):小学生の巨視的時間概念に関する研究(2)、象徴的距離効果を用いたイメージ調査、日本教科教育学会誌、15、日本教科教育学会、103-109
  23. 西川純(1992.7):小学生の巨視的時間概念に関する研究(3)、変化認識と因果認識の発達を中心にして、地学教育、45、日本地学教育学会、131-137
  24. 小川晋、根本和成、西川純(1992.10):野外観察での植物観察にみられる生徒の認知スタイル、生物教育、32、日本生物教育学会、125-130
  25. 西川純(1992.10):未来の巨視的時間概念の指導法に関する研究、予想法による変化認識の指導法、生物教育、32、日本生物教育学会、149-155
  26. 西川純(1993.6):巨視的時間・空間に対する数操作方法の選択能力の研究、日本教科教育学会誌、16、日本教科教育学会、37-40
  27. 塙昌枝、根本和成、西川純、小林司(1993.7):中学生の微生物の認識度調査、日本理科教育学会研究紀要、日本理科教育学会、39-46
  28. 西川純(1994.11):実験データのまとめにおける指導に関する基礎的研究、日本理科教育学会研究紀要、35、日本理科教育学会、53-58
  29. 小林司、西川純、根本和成、塙昌枝(1993.12):児童・生徒の動物、植物分類基準に関する研究、生物教育、33、日本生物教育学会、146-153
  30. 西川純(1994.7):理科における計算能力の文脈依存性に関する研究、オームの法則を事例として、日本理科教育学会研究紀要、35(1)、日本理科教育学会、53-58
  31. 西川純(1994.8):教科教育学観の現状と展望、学校教育研究、9、日本学校教育学会、39-49
  32. 吉川良二、西川純、根本和成(1994.8):小学生の観察能力の発達、連続説と段階説の比較を中心に、日本教科教育学会誌、17、日本教科教育学会、81-86
  33. 三崎隆、西川純、土田理(1995.3):場独立型と場依存型の生徒の地層観察における視点移動、地学教育、48、日本地学教育学会、57-64
  34. 西川純、黒田雄一、相田巧(1995.3):正答者と誤答者の再生能力の比較研究、科学教育研究、19、日本科学教育学会、28-40
  35. 西川純、鈴沖和一、三好健一郎(1995.6):生物教育における文脈依存性に関する研究、児童の持つ人間と動物の各に対する性認識の比較研究、生物教育、35、日本生物教育学会、175-181
  36. 西川純、川上洋子(1996.3):イメージ記憶に対するメモ及びスケッチの教育効果の比較研究、アブラナの花の観察を事例にして、日本理科教育学会研究紀要、36(3)、日本理科教育学会、37-43
  37. 西川純、冬野英二郎(1996.6):科学概念の獲得/定着と文脈依存性に関する研究、中学生の電気概念の実態をもとに、科学教育研究、20、日本科学教育学会、98-112
  38. 宮嶋浩一、西川純、根本和成(1996.7):児童の生物認識の言語報告と自由記述による比較研究及びそれに基づく指導法の開発、日本理科教育学会研究紀要、36(1)、日本理科教育学会、33-42
  39. 中川陽一、西川純、根本和成(1996.9):小学生の事象に対する初発の疑問と理解に関する研究、日本教科教育学会誌、19、日本教科教育学会、57-64
  40. 西川純、古市恵(1997.3):イメージ記憶及び言語記憶に対するメモ及びスケッチの教育効果の比較研究、日本理科教育学会研究紀要、37(3)、日本理科教育学会、15-24
  41. 荻原彰、西川純、松森靖夫(1997.5):地学関連学会会員に対する高等学校地学に関する意識調査、地学教育、50、日本地学教育学会、93-101
  42. 西川純、安達哲夫(1997.6):科学概念の獲得/定着と文脈依存性に関する研究(第2報)、矛盾の意識化を促す指導法の開発、科学教育研究、21、日本科学教育学会、101-114
  43. 西川純、新井郁男、熊谷光一、田部俊充、松本修(1997.8):生涯教育から見た各科教育、学校教育研究、12、日本学校教育学会、136-147
  44. 西川純、堀之内浩二(1997.8):生徒のシミュレーション実験における誤差認知とコンピュータイメージに関する研究、誤差ありシミュレーションと誤差なしシミュレーションの比較を中心に、日本教育工学雑誌、21(suppl)、日本教育工学会、41-44
  45. 西川純、上田穣、三崎隆(1997.11):認知スタイルを利用したグループ観察による指導法の開発、日本理科教育学会研究紀要、38、日本理科教育学会、113-119
  46. 三崎隆、西川純(1997.11):中学校における巨視的時間概念の指導法に関する実践的研究、日本理科教育学会研究紀要、38、日本理科教育学会、173-179
  47. 西川純、加藤竜男(1997.12):象徴的距離効果を用いた関心・意欲の測定についての研究、理科を事例として、日本教科教育学会誌、20、日本教科教育学会、55-60
  48. 西川純、高野知子(1998.3):生徒の環境問題に対する判断と行動、環境教育、7、日本環境教育学会、41-49
  49. 西川純、畑内誠二(1998.3):相対瞳孔直径差を用いた科学番組への興味・関心の測定の試み、科学教育研究、22、日本科学教育学会、42-46
  50. 西川純、下村博志(1998.6):銅粉の酸化実験の改良、科学教育研究、22、日本科学教育学会、87-95
  51. 西川純、新井郁男、熊谷光一、田部俊充、松本修(1998.7):生涯教育から見た各科教育(その2)、学校教育研究、13、日本学校教育学会、124-136
  52. 西川純、北島克浩(1999.3):保護者から見た理科への評価、科学教育研究、23、日本科学教育学会、50-58
  53. 西川純(1999.9):「学ばなければならない科学」からの脱皮、科学教育研究、23、日本科学教育学会、382-384
  54. 萩原浩、西川純(2000.11):小学校生物(動物)領域における学習転移に関する研究、理科教育研究、40(2)、日本理科教育学会、41-50
  55. 西川純、岩田亮(2000.12):教科間における認識の文脈依存性に関する研究、日本教科教育学会誌、22(3)、日本教科教育学会、1-8
  56. 杉山清、西川純(2001.12):カウンセリング的手法を用いたコミュニケーション指導、中学校における実践を中心に、日本教科教育学会誌、22(3)、日本教科教育学会、35-44
  57. 相原豊、西川純(2001.2):グループ活動における傍観者を減らすための実践、理科の教育(投稿分野)、571、日本理科教育学会、100-103
  58. 西川純、風間美紀(2001.4):測定回数を増やすと振り子の周期と重さの関係が分かるか、理科の教育(投稿分野)、573、日本理科教育学会
  59. 西川純、萩原恵美(2001.6):継続的観察を基にした理科学習集団形成に関する事例的研究、科学教育研究、24、日本科学教育学会、122-130
  60. 相原豊、西川純(2001.6):理科におけるグループ構成と協同的学習の研究、生徒の傍観者傾向に対する効果的方策、日本教科教育学会誌、23、日本教科教育学会、57-65
  61. 川合千尋、西川純(2001.8):Jigsaw学習法における子ども同士の相互行為の質的検討とその学習効果について、学校教育研究、16、日本学校教育学会、170-185
  62. 西川純、小松公之(2001.8):社会的に構成される環境意識に関する研究、上越教育大学学生、及び、上越地域市民を事例として、環境教育、21、日本環境教育学会、55-62
  63. 太田國夫、西川純(2001.9):理科学習における話し合い活動に関する研究、教科比較と通じて、日本教科教育学会誌、24(2)、日本教科教育学会、45-54
  64. 古田豊、西川純(2001.9):小学校理科学習における『学び合い』の発達に関する研究、話し合いケースに着目して、日本教科教育学会誌、24(2)、日本教科教育学会、11-20
  65. 川合千尋、西川純(2003.12):小集団における話し合いの実態と、その変容に関する研究,臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、1、15-34
  66. 西川純、木村保(2003.12):理科実験における役割の社会的公正に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、1、35-45
  67. 桐生徹、西川純(2003.12):異年齢学習形態における学びの成立に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、1、46-57
  68. 杉山清、西川純(2003.12):理科における役割分担に関する事例的研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、1、66-77
  69. 桐生徹、西川純(2003.12):異年齢学習形態を用いた授業実践の研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、1、58-65
  70. 水落芳明、西川純(2004.8):他の学習者の学習状況を見えやすくすることによるコンピュータリテラシーの間接的伝播と効果、相互作用を軸とした異学年学習の実践から、教育工学雑誌、日本教育工学会、27(Suppl.)、177-180
  71. 小林秀樹、西川純(2004.11):中学校理科における異学年の『学び合い』、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、2(1)、18-28
  72. 辺土名智子、西川純(2004.11):中学生の教科学習への参加構造と学びの関連性、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、2(1)、29-37
  73. 湯本文洋、西川純(2004.1):理科実験における学習者の相互行為の実態と変容に関する研究、理科教育研究、日本理科教育学会、44(2)、83-93
  74. 久保田善彦、西川純(2004.3):小集団における科学的意味の構築、小集団発話の特徴としてのオーバーラップ発話から、理科教育研究誌、日本理科教育学会、44(3)、1-12
  75. 三崎隆、西川純(2004.3):学習者の置かれる社会的状況と固有の認知型との関係に関する研究、理科教育研究、日本理科教育学会、44(3)、13-20
  76. 石崎隆、西川純(2004.6):立ち歩きによる『学び合い』の発展に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、3(1)、11-35
  77. 佐々木麻衣、西川純(2004.6):学習場面における子どもの自己選択能力について、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、3(1)、36-50
  78. 目黒大樹、西川純(2004.6):子どもが自らの力で人間関係を形成していく過程について、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、3(1)、51-60
  79. 久保田善彦、西川純(2004.6):公的発話とローカル発話の関連、ローカル発話による認知的葛藤の解消を中心に、教科教育学会誌、日本教科教育学会、27(1)、1-10
  80. 水落芳明、西川純(2004.9):学習者の相互作用を中心としたメディア活用の授業に関する事例的研究、相互作用のプロセスの解明と教師の役割の検討、科学教育研究、科学教育学会 、28、206-213
  81. 久保田善彦、西川純(2004.9):教室全体の成立に関わる子どもの相互作用、ローカル発話との関連から、理科教育学研究、日本理科教育学会、45(2)、9-18
  82. 三崎隆、西川純(2004.12):社会的状況の変化に伴う生徒の役割の変化と認知型との関係に関する研究、教科教育学会誌、日本教科教育学会 、27(3)、29-35
  83. 太田秀人、西川純(2004.11):学習過程における集団の機能と構造に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、3(2)、19-40
  84. 杉本慶子、西川純(2004.11):目標の共有と他者を意識した学びについて、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、3(2)、41-58
  85. 左古雄一郎、西川純(2004.11):集団で協力する学習場面における相互の関わりに合いに関する研究(2004):臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、3(2)、59-72
  86. 三崎隆、西川純(2005.3):観察・実験時に見られる生徒の役割分化と場依存型の認知型の同調行動に関する研究、理科教育研究誌、日本理科教育学会、45(3)、87-92
  87. 久保田善彦、山下一浩、西川純、戸北凱惟(2005.3):Web GISを用いた中学校「大地の変化」に関する発展的な学習の開発、貝塚を手がかりに、大地の変化を考察する実践、地学教育、日本地学教育学会、58(2)、65-73
  88. 寺田光宏、西川純(2005.3):空気ロケットの教材化とその授業実践、物理教育、日本物理教育学会、53、6-11
  89. 寺田光宏、西川純(2005.5):高等学校における酸性雨生成のモデル実験の開発とその実践、地学教育、日本地学教育学会、58、77-82
  90. 西川純、山田純一(2005.8):異学年同士が学び合う有効性に関する研究、同学年・2学年・3学年の小グループ比較を通して、学校教育学研究、日本学校教育学会、20、189-200
  91. 三崎隆、西川純(2005.9):学習者の観察・実験の役割に影響を与える内的要因に関する研究、理科教育学研究、46(1)、101-107
  92. 寺田光宏、西川純(2005.9):空気ロケットの教材化とその授業実践(2)、物理教育、日本物理教育学会、53、201-206
  93. 山崎一宏、西川純(2005.10):ティーム・ティーチングにおける教師と子どもの会話についての研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、4(1)、15-28
  94. 片桐史裕、西川純(2005.10):高校生における作文共同編集と伝達の研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、4(1)、74-78
  95. 片桐史裕、西川純(2005.12):高校生の作文共同編集における相互交流と表現の確定について、教育実践学研究、日本教育実践学会、7(1)、9-17
  96. 久保田善彦、鈴木栄幸、舟生日出男、加藤浩、西川純、戸北凱惟(2006.1):創発的分業支援システムによる教室内のコミュニティの変容と科学的実践、6年生「電磁石のはたらき」の実践から、理科教育学研究、日本理科教育学会、46(2)、11-20
  97. 山田純一、西川純(2006.2):学び文化の伝承、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、5(1)、7-13
  98. 菊地尚美、西川純(2006.2):テスト場面における『学び合い』に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、5(1)、27-37
  99. 西川純、久光敏史、久保田善彦、戸北凱惟(2006.3):ゼミナールにおける属性の異なる構成員間の会話に関する研究、ゼミナールにおける会話構造、教育実践学論集、兵庫教育大学連合研究科、23-31
  100. 水落芳明、久保田善彦、西川純(2006.3):理科におけるデジタルポートフォリオによる相互評価とその効果に関する研究、理科教育学研究、日本理科教育学会、46(3)、75-83
  101. 小野村リサ、西川純(2006.7):中学校理科学習における生徒間の「教え手-学び手」関係と成績の関連、理科教育学研究、日本理科教育学会 、47(1)、75-83
  102. 小池友理、西川純(2006.10):西川研究室OBの授業実践に関する事例研究、臨床教科教育学会誌、6(1)、17-34
  103. 林博之、西川純(2006.10):学び合う授業における学力低位児の学びの様相、臨床教科教育学会誌、6(1)、35-42
  104. 川上達也、西川純(2006.10):子どもたち同志の啓発活動に関する研究、臨床教科教育学会誌、6(1)、53-56
  105. 神崎弘範、西川純(2006.11):総合的な学習の時間のねらいを踏まえた理科学習の展開の可能性について、『学び合い』を軸とした生徒による教科書作りの活動を通して、理科の教育(投稿分野)、55(11)、66-71
  106. 久保田善彦 鈴木栄幸 舟生日出男 加藤浩 西川純 戸北凱惟(2006.3):理科実験の授業展開の見直しと同期型CSCLの利用:学びの変容に関する事例から,理科の教育(投稿分野),理科教育学会,56(3)、60-63
  107. 久保田善彦 余田義彦 山野井一夫 西川純 戸北凱惟(2006,12):「注釈付き写真」の制作が児童の「気づき」の振り返りに及ぼす効果:小学生生活科におけるモバイル学習システムの利用から,科学教育研究,30(5),285-293
  108. 後藤正英、久保田善彦、水落芳明、西川純(2007.3):中学校の理科実験における子どもの課題解決に関する一考察、「探究の過程」を強制しないカリキュラムにおける実験の予想に着目して、理科教育学研究、日本理科教育学会、47(3)、1-8
  109. 多賀優、西川純、久保田善彦、草地功(2007.3):学習者のコンセプトマップを利用した指導法による結晶分化作用の理解に関する研究、理科教育学研究、日本理科教育学会、47(3)、15-22
  110. 杵淵眞、西川純(2007.3):「『学び合い』」に入れない子と教師の役割に関する一考察、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、7(1)、1-15
  111. 小林千鶴、西川純(2007.3):子ども同士の『学び合い』を促す教師に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、7(1)、17-54
  112. 栗田裕子、久保田善彦、西川純(2007.3):相互作用による体育技能の向上に関する研究、小学校3年生および6年生の「鉄棒」単元の学習から、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、7(1)、55-61
  113. 山田純一、西川純(2007.3):子どもの有能性を実感した教師の変容、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、7(1)、103-126
  114. 水落芳明 久保田善彦 西川純(2007.6):実験記録の評価を共有化することによる実験の効率化に関する研究、小学校6年理科「電磁石のはたらき」における実践を通して、日本教科教育学会誌、日本教科教育学会、30(1)、39-48
  115. 市川寛、久保田善彦、西川純(2007.6):小学校算数科における自由な相互作用と学力向上に関する研究、協同と教育、日本協同教育学会、3、10-20
  116. 栗田裕子、水落芳明、久保田善彦、西川純(2007.9):学習者同士の相互作用による体育授業の展開と評価、小学校6年生の「バスケットボール」の単元から、日本教科教育学会誌、日本教科教育学会、30、57-64
  117. 清水畑真帆、西川純(2007.10):意見の言いやすさに関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、8(1)、11-20
  118. 滝口裕、西川純(2007.10):話し合いを活発にする要因についての研究、特に発話数に着目して、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、8(1)、27-38
  119. 竹井竜児、西川純(2007.10):学生と現職教員の保護者に対する印象とかかわり方に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、8(1)、39-50
  120. 武内佳那恵(2007.10):子どもへの接し方に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、8(1)、51-62
  121. 後藤正英、久保田善彦、西川純(2007.10):課題選択学習における子どもの単元構成に関する研究、理科の教育(投稿分野)、日本理科教育学会、56(10)、65-68
  122. 久保田善彦、水落芳明、西川純、戸北凱惟(2007.10):理科授業における実験班と教師のかかわりに関する事例的研究、学びの文脈と教えの文脈との関連から、教育実践学研究、日本教育実践学会、9(1)、1-8
  123. 神崎弘範、西川純、久保田善彦(2007.11):生徒同士の相互作用を重視した理科学習における「自作教科書作りの活動」についての実践的研究、中学2年生理科・「電流のはたらき」の単元の実践から、理科教育学研究、日本理科教育学会、48(2)、23-34
  124. 坂野智之、西川純(2008.2):教員同士の『学び合い』に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、8(1)、11-30
  125. 岩崎大樹、水落芳明、西川純(2008.2):『学び合い』授業における学習者の意識と行動、教師の『学び合い』への不安をもとに、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、8(1)、41-56
  126. 橋下杏子、水落芳明、西川純(2008.2):子どもたちの相互行為を生かした道徳学数に関する事例的研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、8(1)、71-82
  127. 福留明子、西川純(2008.2):小学校1年生における子どもの相互作用を生かした学習について、『学び合い』による学校探検の教科書作りを通して、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、8(1)、89-106
  128. 松井祥子、水落芳明、西川純(2008.2):授業時間外における『学び合い』の広がり、T教諭の事例における給食・清掃の時間に着目して、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、8(1)、115-126
  129. 桐生徹、久保田善彦、西川純(2008.3):中学生が教師役となる理科授業とその授業検討会、理科教育学研究、日本理科教育学会、48(3)、57-66
  130. 神崎弘範、西川純、久保田善彦(2008.3):理科の授業における導入の在り方に関する一考察、「導入工夫型授業」と「導入短縮型授業」の比較から、日本教科教育学会誌、日本教科教育学会、30(4)、19-28
  131. 水落芳明、小日向文人、久保田善彦、西川純(2008.3):発達障害を持つ学習者のいる学級における「学び合い」の事例的研究、日本教科教育学会誌、日本教科教育学会、30(4)、39-48
  132. 桐生徹、久保田善彦、西川純、水落芳明(2008.7):中学校理科における断層の推定に関する教材の評価~地形図と立体画像の導入から~、地学教育、日本理学教育学会、61(4)、123-132
  133. 小崎桃子、水落芳明、西川純(2008.10):子どもの学習状況に応じた教師の働きかけに関する事例的研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、8(2)、43-52
  134. 藤井瞳、水落芳明、西川純(2008.10):『学び合い』における学習者、教師の意識に関する事例的研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、8(2)、87-97
  135. 三崎隆、西川純、久保田吉彦、水落芳明(2009.3):達成度の異なるgatekeeperとend userの間の会話内容に関する事例的研究、日本教科教育学会誌、31(4)、9-17
  136. 桐生徹、久保田善彦、水落芳明、西川純(2009.3):学校現場における授業研究での理科授業検討会の研究、理科教育学研究、日本理科教育学会、49(3)、33-43
  137. 多賀優、久保田善彦、西川純(2009.3):古琵琶湖層群中の土石流堆積物の教材化と生徒の理解の変容、高校での観察授業「角ばったレキと丸いレキ」、理科教育学研究、日本理科教育学会、49(3)、67-78
  138. 中島千博、三崎隆、西川純、水落芳明(2009.5):中学校社会科における『学び合い』に関する臨床的研究、第3学年における1年間の継続的な実践を通して、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、9(1)、27-34
  139. 野口雄一、西川純(2009.5):『学び合い』をリードする学習者に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、9(1)、35-60
  140. 三崎隆、水落芳明、西川純(2009.5):『学び合い』ライブ出前授業の学習者に対する教育効果、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、9(1)、67-75
  141. 谷内香織、西川純(2009.5):『学び合い』授業における教師の変容に関する研究、『学び合い』導入からの長期観察を通して、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、9(1)、85-96 
  142. 西川純、平林邦章、岩崎太樹、水落芳明(2009.11):小学校社会科における”言葉の問題”に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、9(2)、9-18
  143. 藤井麻里・水落芳明・西川純(2009.11):道徳における『学び合い』関する実践的研究、-小学生による道徳教材作りを通した学びからの考察-、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、9(2)、55-65
  144. 神崎弘範・西川純・久保田善彦・水落芳明・桐生徹(2010.3):自作教科書作りの活動からみた「生徒の考えるわかりやすさの要件」についての実践的研究、理科教育学研究、日本理科教育学会、49(3)、77-90
  145. 岩崎太樹、西川純(2010.5):授業中における教員間のかかわり合いに関する研究、異学年学習実践の臨床的分析を通して、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、10(1)、9-18
  146. 谷中進一、西川純(2010.5):子どもの学び合いを促す教師の語りに関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、10(1)、49-56
  147. 中井弘子・水落芳明・桐生徹・神崎弘範・西川純:中学校理科授業における学習者の相互作用による自己評価に関する事例的研究、理科教育学研究、日本理科教育学会、51(1)、93-102
  148. 川合澄江、西川純(2010.11):子どもたちの協同的学習による教科指導の長期観察の事例研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、10(2)、1-10
  149. 藤井麻里、水落芳明、西川純(2010.11):『学び合い』における道徳的価値の理解に関する一考察、小学校全学年を対象とした「児童相互のかかわりを通した学び」からの一考察、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、10(2)、35-44
  150. 若山浩子、伊藤善隆、西川純(2011.5):へき地・小規模・複式学級を有する学校における全校『学び合い』算数の実践、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、11(1)、77-88
  151. 三崎隆・国吉真輝・西川純・桐生徹・水落芳明(2011.7):理科の授業内容に関する生徒の理解のプロセスに関する事例研究、中学校第2学年単元「天気の変化」を例に、理科教育学研究、日本理科教育学会、52(1)、65-74
  152. 川筋直美、小島章子、西川純(2011.10):小学校1年生における『学び合い』の有効性に関する研究、個に応じた学習に着目して、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、11(2)、9-19
  153. 須田晴美、小島章子、伊藤善隆、西川純(2011.10):児童同士の話し合いに関する研究、『学び合い』授業の振り返りに着目して、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、11(2)、41-48
  154. 若山浩子、伊藤善隆、西川純(2011.10):複式学級の特性を活かした算数科の学習指導に関する事例的研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、11(2)、107-126
  155. 桐生徹、久保田善彦、西川純(2011.11):中学校理科「科学技術と人間」におけるベルチェ素子を用いた教材の開発と評価、理科教育学研究、日本理科教育学会、52(2)、65-73
  156. 三崎隆、川上早苗、桐生徹、西川純、水落芳明(2011.11):相互に認識している教え手と学び手のグループ内外の関わりと男女間の関わり、理科教育学研究、日本理科教育学会、52(2)、115-122
  157. 神崎弘範、久保田善彦、西川純(2012.3):「理想的な測定値」を自由に参照できる環境下において生徒はどのような学びを展開するのか、「理想的な測定値を記入したプリント」の使用状況・使用目的・使用効果・必要性についての分析、理科教育学研究、日本理科教育学会、52(3)、55-66
  158. 伊藤善隆、若山浩子、西川純(2012.4):へき地・複式・小規模校における全校『学び合い』、朝学習における会話分析を中心として、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、12(1)、9-18
  159. 三崎隆、小池佑貴、桐生徹、西川純、水落芳明(2012.4):『学び合い』の考え方による理科の授業における立ち歩き頻度と理解の関係に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、12(1)、47-54
  160. 三崎隆、戸井田未菜、小松幹、西川純、桐生徹、水落芳明(2012.4):理科授業における「気になる子」の『学び合い』の授業による変容に関する事例的研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、12(1)、55-74
  161. 伊藤善隆、西川純(2013.4):『学び合い』の授業における子ども達による学習計画づくりの研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、13(1)、1-11
  162. 伊藤善隆、西川純(2013.4):校長の交代に伴うリーダーシップの変化が職員集団の人間関係に及ぼす影響、教職員・業者へのインタビュー調査を通して、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、13(1)、12-25
  163. 林友理、西川純(2013.4):学校長と職員集団に関する研究、学校長の集団と個人に対する働きかけに注目して、臨床教科教育学会誌、臨床教育学会、13(1)、53-63
  164. 三崎隆、西川純、川上早苗、桐生徹、水落芳明(2013.4):『学び合い』の考え方による授業を評価する手法の有効性に関する研究、臨床教科教育学会誌、臨床教育学会、13(1)、101-109
  165. 三崎隆、西川純、桐生徹、川上早苗、水落芳明(2013.4):クラス替えに伴う新集団における『学び合い』の考え方による授業を受けた児童と受けていない児童との学びの特徴、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、13(1)、111-119
  166. 松原宏樹、西川純(2013.9):演劇活動を通じたコミュニケーション能力の育成の研究、 『学び合い』による演劇活動と 『学び合い』教科学習の比較から、臨床教科教育学会誌、臨床教育学会、13(2)、121-129
  167. 岡田哲典、関谷明典、西川純(2014.4):高等学校地理での”言葉”の問題に関する事例的研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、14(1)、11-19
  168. 伊藤大輔、西川純(2016.8):外国語教育における小中合同授業の実践、『学び合い』による英語教育を通して、臨床教科教育学会、16(1)、1-8
  169. 伊藤大輔、飯野弘人、川口博貴、西川純(2016.12):アクティブ・ラーニングにおけるICT活用についての研究、生徒の自由なタブレット端末の使用に着目して、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、16(2)、11-18
  170. 浅川浩佑、深山智美、鈴木翔、桐生徹(2017.6):特別支援学級に在籍する児童の自らのキャリアへの考え方の変容に関する事例的研究、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、17(1)、1-8
  171. 佐々木譲、藤田純祈、桐生徹、西川純(2017.6):授業内における「気になる子」への手立てに関する研究、『学び合い』実践者と非実践者の比較を通して、臨床教科教育学会誌、臨床教科教育学会、17(1)、105-111

学術論文(非レフリー)

  1. 小林学、西川純(1985.4):高等学校生徒の電気概念の理解の男女差について、筑波大学学校教育部紀要、7、筑波大学学校教育部、11-20
  2. 小林学、西川純(1986.4):VTR、合成音声を組み込んだCAI(MSX)システムの開発とその利用、筑波大学学校教育部紀要、8、筑波大学学校教育部、1-9
  3. 西川純(1986.6):生物分野での制御器としてのコンピュータ利用、都生研会誌、N.22、東京都生物教育研究会、22-24
  4. 小林学、住正哉、西川純(1987.4):高校における総合理科の意識に関する調査研究、筑波大学学校教育部紀要、9、筑波大学学校教育部、1-14
  5. 西川純(1987.6):リレーショナルデータベースを用いた植物データベースの開発、都生研会誌、N.23、東京都生物教育研究会、27-30
  6. 西川純(1990.3):高校生の過去の生物進化史に対するイメージの学年変化、上越教育大学研究紀要、9、上越教育大学、103-110
  7. 西川純(1991.3):場所法による巨視的時間概念の指導法の開発、上越教育大学研究紀要、10、上越教育大学、335-341
  8. 西川純(1993.3):現職再教育におけるタッチメソッド実習に関する調査、現職教員のタッチメソッド修得に関する予想と実態、上越教育大学研究紀要、12(2)、上越教育大学、9-19
  9. 井田仁康、小川亮、西川純、山縣耕太郎、鳥居隆司(1993.3):教員養成学部における情報処理の指導法に関する考察、上越教育大学研究紀要、12(2)、上越教育大学、463-476
  10. 西川純(1993.9):巨視的時間概念における調査方法の信頼性の検討、上越教育大学研究紀要、13(1)、上越教育大学、319-332
  11. 西川純、吉江健治(2000.9):理科教師の実践能力に関する事例的研究、上越教育大学研究紀要、20(1)、上越教育大学、29-37 
  12. 西川純、近藤弘志(2001.3):名称知識が観察スケッチ及び記憶定着に与える効果に関する研究、上越教育大学研究紀要、20(2)、上越教育大学、549-560
  13. 中村雅彦、古寺誠、西川純(2005.9):指標生物としてのオサムシ科昆虫とその教材化の検討、I.指標生物に適した種、上越教育大学紀要、25(1)、上越教育大学、135-145
  14. 中村雅彦、古寺誠、西川純(2006.3):指標生物としてのオサムシ科昆虫とその教材科の検討、II教材としてのオサムシ科昆虫、上越教育大学紀要、25(2)、上越教育大学、381-386
  15. 水落芳明、西川純(2008.3):コンピュータの操作スキル獲得における児童の相互作用の役割に関する事例的研究、全国教職大学院年鑑'80-'09、59-67
  16. 大平千裕、西川純(2014.2): 『学び合い』の授業における女子児童の人間関係の変容に関する研究、上越教育大学教職大学院研究紀要、1、95-107
  17. 加藤優宜、二ツ橋弘純、西川純(2014.2): 『学び合い』実践者の不安と継続意識に関する研究、上越教育大学教職大学院研究紀要、1、109-114
  18. 二ツ橋博純、西川純(2015.2):『学び合い』実践者が抱える困難とその解消方法に関する研究、勤務校で唯一『学び合い』を実践する教師に着目して、上越教育大学教職大学院研究紀要、2、53-61
  19. 岡沢祐治、西川純(2016.2):『学び合い』授業中の不登校児童と他の児童との会話に関する事例的研究、上越教育大学教職大学院紀要、3、53-66
  20. 小林司、西川純(2016.2):全校『学び合い』算数の授業後に行われる授業検討会に関する事例的研究、上越教育大学教職大学院紀要、3、67-78
  21. 坂野直樹、西川純(2016.2):教職大学院生と大学生の会話の実態に関する研究、『学び合い』の考え方に基づいて運営される研究室に着目して、上越教育大学教職大学院紀要、3、79-92
  22. 後藤梢太、西川純(2017.2):『学び合い』に取組始めた教員の困難に関する研究、「課題づくり」の悩みに着目した事例的研究、上越教育大学教職大学院紀要、4、97-109

実践論文

 

  1. 西川純(1994.10):まず、教師自身が理科好きに!、楽しい理科授業、No.323、明治図書、8
  2. 西川純(1995.5):最近の理科教育学研究、初等理科教育、Vol..29(6)、日本初等理科研究会、8
  3. 西川純(1997.1):中学校理科の教育内容・方法の多様化をスリム化と矛盾しない形で進めるにはどうしたらよいか 、必修の場合、教職研修、1月増刊号、教育開発研究所、64-67
  4. 西川純(1997.1):中学校理科の教育内容・方法の多様化をスリム化と矛盾しない形で進めるにはどうしたらよいか、 選択の場合、教職研修、1月増刊号、教育開発研究所、108-111
  5. 西川純(1997.2):問題解決学習法、見直し点と改訂への提言(復申)、楽しい理科授業、No.363、明治図書、28-29
  6. 西川純・三崎隆(1997.3):異教科教師間による理科と総合教科ネットワーク、理科の教育、Vol.46、東洋館、48-50
  7. 西川純(1997.9):子どものことが分かる本、楽しい理科授業、No.370、明治図書、7
  8. 西川純(1998.1):新たな教室文化の創造、学図教科研究理科(中学校編)、1-4
  9. 西川純(1998.3):理科ではコミュニケーション能力と結びついた学力を、楽しい理科授業、No.376、明治図書、13
  10. 西川純(1998.4-1999.3):学校で教えるべき知とは何か、楽しい理科授業、1998年度連載、明治図書、全12頁
  11. 西川純(1999.1):理科における教育課程の柔軟化を図るリーダーシップ、教職研修、1月増刊号、教育開発研究所、137-142
  12. 西川純(1999.12):教師一人一人がカリキュラム編成を、楽しい理科授業、No.400、明治図書、6
  13. 西川純(2000.1):社会的な認知研究に基づく理科授業、理科の授業、Vol.47、東洋館、12-15
  14. 西川純(2000.1):個々の子どもの反応から見えてくること、楽しい理科授業、No.413、明治図書、9
  15. 西川純(2000.3):自信を持って科学教材で総合学習を、楽しい理科授業、No.403、明治図書、6
  16. 西川純(2000.5):課題選択学習を新たな教科学習の突破口に、楽しい理科授業、No.405、明治図書、8-9
  17. 西川純(2000.7):ジグソー学習の成果と今後、理科の教育、Vol.47、東洋館、52-55
  18. 西川純(2000.9):インタビュー、初等理科教育、Vol.34(8)、日本初等理科研究会、4-9
  19. 西川純、田中克江(2000.9):小さな子どもの中で起こる大きな変化:体感物理から観察物理へ、初等理科教育、Vol.34(8)、日本初等理科研究会、36-39
  20. 西川純(2001.6):実験活動における評価・私のチェックポイント、楽しい理科授業、No.418、明治図書、18-19
  21. 西川純(2001.10):理科授業研究の学習臨床的アプローチ入門、理科の教育、Vol.48、東洋館、16-19
  22. 西川純(2001.10):あたりまえで、難しいこと、授業研究21、No.536、明治図書、17-18
  23. 西川純(2002.3):大学人の理科の危機、もう一つの理科の危機、理科の教育、No.596、東洋館、12-15
  24. 西川純(2002.3):教師対学習者の枠組みによる学習集団からの脱却、現代教育科学、No.546、明治図書、14-16
  25. 西川純(2002.3):評価基準を明確にした授業はどこが違ってくるか、楽しい理科授業、No.427、明治図書、14-17
  26. 西川純(2002.4-2003.3):自分の頭と体で考える到達度評価、楽しい理科授業、2002年度連載、明治図書、全48頁
  27. 西川純(2002.6):授業力アップのコツ、児童心理、6月号臨時増刊号、金子書房、89-94
  28. 西川純(2002.6):先輩が書いたものだよという一言の重み、理科の教育、No.599、東洋館、64-65
  29. 西川純(2002.7):子どもが輝く理科授業、理科の教育、No.600、東洋館、16-19
  30. 西川純(2004.6):自然が感動させる観察、楽しい理科授業、No.454、明治図書、7
  31. 西川純(2004.7):理科における学力向上作戦:自らの過去の経験に基づき議論する能力を育てる、授業作りネットワーク、No.228、12-14
  32. 西川純(2004.8):生命の授業、楽しい理科授業、No.456、明治図書、16-17
  33. 西川純(2004.12):自分の目で観察することから科学が始まる、知の翼、118、日能研通信教育本部、2-5
  34. 西川純(2005.3):心に残る理科授業を行う教師とは?、理科の教育、No.632、東洋館出版社、12-13
  35. 西川純(2005.5):失敗を公開できない現状について、学校マネジメント、No.573、明治図書、9
  36. 西川純(2005.7):役立つメモのとり方とは、学校マネジメント、No.575、明治図書、22-23
  37. 西川純(2005.7):「静かに!」「座りなさい!」を言わない授業とは:西川純氏に聞く、授業作りネットワーク、No.240、4-9
  38. 西川純、藤間信夫、鷲見辰美、太田秀人(2005.7):子ども主体の学びにとって教師の役割とは、初等理科教育、39(8)、18-23
  39. 西川純(2005.7):本当のプライドを得るために、初等理科教育、39(8)、24-27
  40. 西川純(2005.9):「理科人の、理科人による、理科人のための理科」でいいのか?、楽しい理科授業、No.469、60-61
  41. 西川純(2005.9):教師はカウンセラーにはなってはいけません!、理科の教育、No.638、4-7
  42. 西川純(2005.10):子どもの学習意欲をはぐくむ親と教師の役割、児童心理特別増刊号、No.831、80-85
  43. 西川純(2005.12):なぜ不真面目なのか?、授業づくりネットワーク、No.245、49-51
  44. 西川純(2006.1):普通のことの力強さ、授業づくりネットワーク、No.246、49-51
  45. 西川純(2006.2):おまえのため、みんなのため、授業づくりネットワーク、No.247、49-51
  46. 西川純(2006.2):普通の人のための理科、理科の教育、Vol.55、82-83
  47. 西川純(2006.3):教師の力量、授業づくりネットワーク、No.248、49-51
  48. 西川純(2006.5):職員会議に置き換えたら、楽しい理科授業、No.477、6
  49. 西川純(2006.8):歴史から学ぶ、総合的学習を創る、No.194、9
  50. 西川純(2006.9):異質な考えがなかったら・・・、理科の教育、No.650、8-11
  51. 西川純(2006.9):授業論に問題はなかったか、楽しい理科授業、No.482、32-33
  52. 西川純(2006.12):ジグソー学習でどの子も発言したくなる授業を作る、授業作りネットワーク、No.257,17-19
  53. 西川純(2006.12):考える子を育てるテスト、楽しい理科授業、No.485、7
  54. 西川純(2007.6):ネット時代で必要な能力は?、楽しい理科授業、No.490、7
  55. 西川純(2007.7):授業における評価、理科の教育、No.660、38-41
  56. 西川純(2007.11):「生命の連続性」を押さえる発問のヒント、楽しい理科授業、No.495、44
  57. 西川純(2007.12):誰が?誰を?、楽しい理科授業、No.496、6
  58. 西川純(2008.4-2009.3):理科でする、習得型・活用型・探求型学力づくり、楽しい理科授業、連載、No.500-511
  59. 西川純(2008.6):習得型と探求型の総合的育成、授業研究21、No.632、51-35
  60. 西川純(2008.10):学び合うために何をすべきか?、教育研究、No.1280、18-21
  61. 西川純(2011.3):ひとりも見捨てない集団づくり、『学び合い』が目指すもの、部落解放、643、10-11
  62. 西川純(2011.3):自己研修が出来る学校づくり、信濃教育、1492、9-18
  63. 西川純(2013.4):なんで勉強するの?、理科の教育、729、253-254
  64. 西川純(2014.4):雑談がつくる質の高い学校づくり、教育経営方略、23、6-7
  65. 西川純(2014.6): 『学び合い』からみた算数を学ぶ意義、新しい算数研究、521、8-11
  66. 西川純(2015.2):「教えて」と言うために、THE教師力アップ(初秋)、50-53
  67. 西川純(2015.9):ゼロから学べる『学び合い』テクニック、授業力&学級経営力、66、4-61
  68. 西川純(2015.9):待ったなしのアクティブ・ラーニング、理科の教育、758、609-612
  69. 西川純(2015.9):理科だからこそ言語活動!、化学と教育、63、432-435
  70. 西川純(2015.12):『学び合い』とは-教科学習が果たす役割、教育科学国語教育、792、74-77
  71. 西川純(2016.5):現場の大混乱、学校図書館、787,50-51
  72. 西川純(2016.6):新しい時代を生きる能力を磨く授業改善に向けて、学校運営、659、10-13
  73. 西川純(2016.6):子どもたちの生きる時代、学校図書館、788、54-55
  74. 西川純(2016.7):誤ったモデル、学校図書館、789、42-43
  75. 西川純(2016.8):アクティブ・ラーニング実践のためのQ&A、英語教育、65(5)、10-13
  76. 西川純(2016.8):『学び合い』というALが今後の日本に何故必要なのか?、小一教育技術増刊(所収)、54-59
  77. 西川純(2016.7):「アクティブ・ラーニング」とは?、特別支援教育の実践情報(所収)、10-11
  78. 西川純(2016.8):再就職できて、生き残れる、学校図書館、790、40-41
  79. 西川純(2016.9):パラダイス、学校図書館、791、36-37
  80. 西川純(2016.10):新たな図書館、学校図書館、780、60-61
  81. 西川純(2016.12):教職大学院で学ぶってどういうこと?、授業づくりネットワーク、24(通巻332)、2-8